©2019 Ryota Unno

 Communication Art 

現代で生きている我々が身近に感じてる事や場所、生き物をモチーフとすることでそれぞれの作品がコミュニケーションの場となれることを目指します。

さらにコミュニケーションにおいて大事な笑い(皮肉、ダジャレ、ボケツッコミなど)を作品展開、モチーフの軸としており、あるあるだったり新たな発見をしたりと、より人とアートの距離を縮めます。